En-kiri研究所の“縁切り”とは

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縁を断ち切るとは、「冷たさ」ではなく「愛ある手放し」

縁を切るというと、
拒絶や怒りを想像するかもしれません。

けれど本質的には、「ありがとう」「さようなら」と言って自分を未来へ解放するための行為です。

過去を否定せずに、
今この瞬間に“自由である自分”を選ぶ・・・

それが、En-kiri研究所が目指す縁切りです。

なぜ「縁」が残り続けるのか?

心では終わったと思っていても、なぜか氣になってしまう人がいる・・・
夢に出てきたり、SNSを見てしまったり、ふとした瞬間に思い出す。
それは“未練”や“弱さ”ではありません。
人と人との関係は、ただの記憶や感情ではなく、“情報”として空間に存在しているからです。
これを「情報コード」と呼びます。この情報コードは、時間や距離に関係なく、あなたの無意識領域に影響を与え続けることがあります。

En-kiri研究所の縁切りとは?

呪術でもスピリチュアル依存でもない、“整える”アプローチ
私たちが行う縁切りは、「縁を断ち切る=誰かを拒絶する」「悪縁を呪いで断つ」といったものではありません。
En-kiri研究所のセッションは、情報空間にアクセスし、あなたと相手をつなぐ“コード”を読み取り、必要に応じてそれを断絶・再調整する技術です。
その目的は、誰かを遠ざけることではなく、あなた自身を“本来の状態”に戻すこと。「整える縁切り」です。

En-kiri研究所のセッション技術

セッションでは、次のようなアプローチを行います。

・感情や思念として残っている情報を読み取る
・コード(つながり)の所在を特定し、断絶を行う
・エネルギーフィールドを調整し、氣の流れを回復させる

これにより、“氣になって仕方なかった相手”が、ふっと意識から離れたり、なぜか現実の関係性が自然に離れていくこともあります。

どんな縁に対応しているの?

En-kiri研究所のセッションでは、以下のような縁に対応しています

恋愛・パートナーシップ

元恋人・元配偶者が忘れられない
復縁や未練から解放されたい
不倫・三角関係など、心が消耗する縁

家族・親族との縁

母親や父親との関係に苦しんでいる
亡くなった親との“影響”を感じる
家系のしがらみ、感情的な支配感

仕事・人間関係

職場で苦手な相手と関係が断てない
過去の上司や同僚の影響を引きずっている
顧客・元友人との腐れ縁

その他

SNSやネット上のつながりに執着してしまう
特定の霊的存在、気配を感じる相手
自分でも言語化できない「何かに縛られている」感覚