施術者について

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あなたの“縁”と丁寧に向き合う存在でありたい。

はじめまして。En-kiri研究所で活動している 海羽(うみは。) です。

私は看護師として人と深く関わる日々を過ごす中で、身体や心の限界を無視して働き続け、ついには高熱で動けなくなり、長く寝込むことになってしまいました。

自分だけ休んで申し訳ないと思いながら過ごしていましたが、友人からの紹介で、とあるエネルギーワークに参加することになりました。

その当時は、見えない世界については、あるとは思っていましたがそれほど信じていませんでした。

休んでいるようで休めていなかった私に、先生が「一度ちゃんと休むと決めなさい」と教えてくださり、エネルギーを調整してもらい、心も体もしっかりと休ませた途端に体調が回復し、エネルギーワークの凄さを実感しました。

「見えない情報が身体や現実に作用する」という体験に強い衝撃を受けたのです。

そこから氣功・靈氣・高次元空間の情報操作を学び、目に見えない領域が現実に深く関わっていることを確信しました。

そして自分自身が変わったように、同じように苦しむ人のサポートをしたいと思うようになりました。

なぜ、縁切りを提供するようになったのか?

かつての私自身が、“終わったはずの人間関係”に苦しんでいました。
もう何年も会っていない相手が夢に出てきたり、SNSを見てしまったり…。
その状態を「弱さ」や「未練」だと責め続け、苦しみを抱えていました。
でもある日、「これは“情報”としてまだつながっているのではないか」と気づいたのです。
そのつながりを切るために、自分自身に施した手法が原型となり、やがて周囲からの依頼を通じて、今のEn-kiri研究所のかたちが生まれました。

私が大切にしているスタンス

En-kiri研究所が大切にしているのは、“依存させない”ことです。
誰かや何かに頼って続けることではなく、「自分の人生に戻る」「自分の力を取り戻す」ことをサポートしたい。
縁を切ることは、誰かを否定することではありません。
それは、“感謝して手放す”という選択であり、あなたが本来のエネルギーを取り戻し、未来へ向かって進むための一歩です。

ご縁のある方へ

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。

「なんとなく氣になる」
「もう終わったはずなのに、まだ心に残っている」

もしあなたが、そんな想いを抱えているなら・・・
それは、縁のコードがまだ情報空間に残っているサインかもしれません。

無理に話す必要はありません。
まずは、あなたの中にある“氣になる違和感”に、そっと耳を澄ませてみてください。

その一歩から、整った流れがはじまります。